名草慧 -Nagusa Akira-

2020,2021年日本ランキング1位
2025年ハンググライダー日本代表
同年世界選手権出場
世界ランキング最高6位

20代で世界を転戦しつつ、海外のハンググライダーの製造会社で働くなどハング業界での経験を積み、30代にてハンググライダースクールを立ち上げる。
日本時代での大手企業での営業経験を活かしながら、持ち前のリーダーシップで日本のハングシーンを牽引する、ハング会の若きエース。
最近は地元紙やTVでのメディア出演など、ハンググライダーの普及活動にも力を入れている。

塚崎圭一 -Tsukasaki Keiichi-

修士課程在学中にハンググライダーの教育システムに関する研究にて国際学会で賞を受賞。(2019 IEEE,GCCE)
2021年にハンググライダー助教員ライセンスを取得し、名草とともに学生にハンググライダーを教えている。
平日はIT企業でシステムエンジニアとして働き、休日はハンググライダーインストラクターの二刀流戦士。